生きるか死ぬかの状態でまともな創作なんか出来ない、という当たり前の話
どうも、書い人(かいと)です。
今まで精神病で希死念慮等になることが多くあり、なかなか死ぬ寸前だったなあ、というのを理解しました。
最近はだいぶ人生が落ち着いてきており、「死ななくていいんだ、これからも生きていけるんだ」という気持ちが強いです。
人間、生きるか死ぬか、どうやって生きていこうか、という思考になると思考に無駄がなくなるんですが、創作は根本的に無駄の極致みたいなところはあります。
頭の中が戦争中なのに、登場人物の喜怒哀楽や人間関係からくる物語なんぞ悠長に書けるか!! という感じですね。
思ったより、自分は調子が悪かったようです。
これからも無理せずに頑張ります。
創作物もちゃんと頭に入るし、小説執筆もできるようになってきました。
頭にピストルを突きつけられて、まとな創作活動はできない。
本当にそう思いますね。
ありがとうございました。